みなさん、こんにちは。

中学生の頃から家庭教師をしていた生徒が、

先日最後の指導となりました。

長い間(5年くらい)続けてくれたこともあり、

感慨深いものがあります。

昨年11月には大学に合格していたので、

普通ならそこで終了する事が多いんですが、

「大学に向けての準備がしたい」というご要望で

この3月いっぱいまで継続していただいたのでした。

素晴らしい姿勢ですよね~。

この勤勉さ、大学生だった頃の自分には想像出来ない!(^_^;

ホント頭が下がります。

ところが、最後になるはずの3月の予定が

バイトや自動車学校などで結構忙しくなったみたいで、

予定していた指導回数が3月中に終わらなくなってしまい、

4月に2回ずれ込んでしまいました。

既に大学生になった4月に家庭教師をするなんて

なんかちょっと変な感じでしたが、

これが結果的にとても良かった!

大学に合格して、その後どんな感じなのか、

みんな楽しい大学生活を送っているだろうか、

というのはとても気になるんですよね。

今回4月にずれ込んだことで

とっても充実した楽しい大学生活を送れていることが

最後の指導のその表情で充分うかがい知ることが出来て、

ホッとしましたし、

とっても嬉しくなりました♪

大学はとっても大きくて、図書館もすごい!、らしい。

オープンなところで一般の人も普通にいる!、らしい。

学食の唐揚げ定食がオススメ!、らしい。

最寄り駅からもバスで結構遠い!、らしい。

ということで一度クルマで大学に行って、

学食で唐揚げ定食を食べてこようと思います(笑)